DTV用語集

管理者 Mototaka (ADAMs-pure)

1st upload:2001.03.15
last update:2001.03.15

DTV用語集-N
(22)

DTVによく出てくる言葉をビデオ用語、パソコン用語など織り交ぜてちょっとづつまとめています。
「これは間違っている!」というご指摘がありましたら、ご遠慮なく管理者までどうぞ。

 

用語 解説
NAB 【なぶ】【えぬ・えー・びー】
NAPLPS 【なぷるぷす】
Native 【ねいてぃぶ】
NC 【えぬ・しー】Non Connection(ノン・コネクション)の略。
NDF 【えぬ・でぃー・えふ】Non Drop Frame(ノンドロップ・フレーム)の略。
NDフィルター 【えぬでぃー・ふぃるたー】
Network 【ねっとわーく】
Network Rendering 【ねっとわーく・れんだりんぐ】
NewTek 【にゅーてっく】
NFS 【えぬ・えふ・えす】Network File System(ネットワーク・ファイルシステム)の略。
NFR 【えぬ・えふ・あーる】Not For Resale(ノット・フォー・リセール)の略。転販売禁止。
NG 【えぬ・じー】Not Goodの略。
NHK 【えぬ・えいち・けー】
nibble 【にぶる】
Noise 【のいず】
Non-Linear 【のん・りにあ】ノンリニア・ビデオ、ノンリニアビデオ編集のこと。
単語自体は「リニア(線状の、直線的な)ではない」の意味。ビデオテープを中心とした編集を、「ビデオテープ」という直線的なメディアを使って編集することから、「リニア編集」と呼ぶ。
→ノンリニアビデオ編集 →リニア編集
Non-Interlace 【のん・いんたーれーす】
Normalize 【のーまらいず】
NTFS 【えぬ・てぃー・えふ・えす】
NTSC 【えぬ・てぃー・えす・しー】National Television System Committe(ナショナル・テレビジョン・システム・コミット)の略。
北米及び日本、アジアの一部で採用されている放送規格。走査線525本、毎秒29.97フレーム(59.94フィールド)の画像で構成される。各コマはインターレースしたフィールドで構成されている特徴がある。日本国内にある一般的なテレビ受像機は全てNTSC規格。
北米のNTSCと日本のNTSCでは規格の一部が異なる(IRE参照)が、映像機器にはある程度の互換性が有る。ただし、放送電波等は異なる為、国内の受像機(TV)は海外で使えない場合がある。
NTSCの他に、海外ではPALやSECAMといった放送形式がある。→インターレース →フィールド →フレーム →PAL →SECAM
NTSC-J 【えぬてぃーえすしー・じぇい】NTSCと同義だが、0IRE-Setupを基準とした日本国内のNTSCのことを特に区別する場合に用いる。→0IRE-Setup →NTSC
nVIDIA 【ぬー・びでぃあ】3Dグラフィックスアクセラレーターチップを作るメーカー。RIVA-TNTやGeForceシリーズが有名。 →3Dカード →GPU http://www.nvidia.com/

 


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